観光ともいえるテーマパークや遊園地
日本全国にはテーマパークといわれるものが数多く存在します。
テーマパークと言うだけあって、なんらかひとつのテーマ(題材)が決められていて、それに沿ったアトラクションや演出されています。
大型観光施設ということもできます。
この言葉が日本で広まったのは、1983年の東京ディズニーランドが開業がきっかけといわれています。
それ以来ずっと日本のトップです。
注目されるテーマパークや遊園地を順位付けすると
1位 東京ディズニーリゾート(千葉)
2位 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪)
3位 旭山動物園(北海道)
4位 東京ドームシティ(東京)
5位 横浜・八景島シーパラダイス(神奈川)
6位 富士急ハイランド(山梨)
7位 ナガシマスパーランド(三重)
8位 志摩スペイン村パルケエスパーニャ(三重)
9位 ハウステンボス(長崎)
10位 沖縄美ら海水族館(沖縄)
順位の変動はあるでしょうが、それぞれ特徴のある大型施設ですね。
特にトップ3は当面変わらないのではないでしょうか。
テーマーパークも乱立するときがありましたが、本当に特徴などあって、リピーターを獲得することが出来ないと長く続きません。
全国には閉鎖になった施設が点在しています。
そんなところからしても、普遍的なキャラクターを多く抱えるディズニーは最強です。